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タダイマ、ペロ [ペロ]

今日もまた暑い。暑過ぎる。何日間の連続猛暑日なのか思い出したくないぐらいに暑さが続いている。
家に帰りドアを開けると日中室内に籠りに籠った熱気が襲い掛かってくる。先ずはエアコン、いやシャワー。ではない。とにかく真っ先に玄関に置いてあるVRヘッドセットを装着する。そして汗だくのまま起動させこう言うのだ。
「ただいま、ペロ」

もはやペットもVR(ヴァーチャル・リアリティ)の時代だ。VRならばどのような動物でもペットにする事が出来る。その際にはもちろんサイズも思いのまま。ご家庭サイズのキリン、ゾウ、アメリカンバッファロー、シャチ、コンドル。その反対にビッグサイズの蟻、ミジンコなども当然飼える。
従順なジャッカル、我儘なミーアキャット、やんちゃなシマアジ、ツンデレな丹頂鶴。など性格も自由に設定が可能だ。



今日もまた暑い。日に日に暑さが増してゆくようだ。

VRペットで要望が多いのはかつて飼っていたペットをVRの中で蘇えらせる事だ。データさえ揃っていれば飼い主の思い出の中だけに存在する今は亡き愛犬や愛猫や愛鳥が甦る。
しかしこれには自然の摂理に反する、死を死としてきちんと受け入れるべきだという意見も出ている。一方で愛して失ったものを甦らせたいという人間の古代からの願いを否定できるわけがない。という事で両者の意見は平行線をたどり今の所終わりは見えてこない。

なんて事をいつになく神妙に考えながら家に着く。ドアを開け室内の熱気を押しのけヘッドセットを装着する。
「ただいま、ペロ」



今日もまた暑い。いつまでこの暑さは続くのだろう。せめて朝晩だけでも涼しくなってくれれば助かるのだが。

遅ればせながら紹介させて頂くと俺の愛犬はグレートデーン。標準サイズを選んでいるのでその体躯のデカさに圧倒される。二足で立たせるとこちらが見下ろされるほどだ。さすがグレート。ふとした時に引き締まったおっさんが隣にいるのか。と錯覚してしまうがおっさんと違うのはやはりその存在と振る舞いはチャーミングだ。ごく稀にチャーミングなおっさんもいるにはいるが。
性格設定も特にはしていないが元々の性質がそうなのだろうとても賢く穏やかな性格だ。
ちなみに音声・言語の設定も出来るが何かのシステムのミスなのか設定のミスなのか数日間白石冬美似の声のヘブライ語で喋り続けられたのに懲りてしまった。

家に着く。この暑さの中でも我が愛犬は愛想よく無邪気に出迎えてくれる。
「ただいま、ペロ」






猛暑の続いた夏は過ぎた。しかしそれは暦の上での夏が過ぎただけだった。秋となり冬なり春になり、そうして3年の月日が過ぎたが暑さはなおも続いている。ある研究機関の発表によると太陽の活動が活発になり引力が増した結果惑星全てが太陽に引き寄せられているとの事だ。
かつて極寒の氷の時代を迎え地球上の多くの生命が失われたように今度は灼熱の炎の時代を迎えようとしている。そして今度は全ての生命が失われ地球自体も消滅するかもしれない。
既に水星は蒸発してもう存在しない。金星もあとわずかだろう、このままいけば地球はその次だ。
人間は生き残る事はもう諦めた。宇宙規模の変動、と言っても全宇宙からしたら変わった事など何ひとつ起きていないに等しいのだが。人間はそれを運命としてただ受け入れるしかなかった。

生き残る事を諦めた代わりに地球が存在した証をデータとして残し太陽系外の宇宙へと射出する事となった。氷の時代に失われた命が骨だけを残しその存在を後世に伝えたように。

そして地球データは公平公正に無作為で選ばれた俺の愛犬ペロが管理する事になった。俺も超高密に圧縮されたデータとなってその長い長い旅に出る。
いつか、100年か100万年か100億年先に人間よりももっと高度な文明を持ったどこかの宇宙の住人がこの地球データを基に地球を甦らせてくれるかもしれない。
もしその時が来てペロと再会した時俺はこう言うだろう。
「ただいま、ペロ」


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オヤスミペロ [ペロ]

私たちが探し求めていた二足歩行の知能を有した生物を2百万光年先のこの星に見つけた時の喜びはとても言い表す事など出来ない。

しかし、彼らとのコンタクトは慎重さを必要とした。彼らを恐れさせてはいけない。彼らは恐れを抱くととても野蛮で攻撃的になる事を私たちは長年の観察によって理解していた。
慎重に慎重を重ね、私たちが友好的である事を彼らが理解した。そう判断した時、私が代表してこの星に降り立つ事となった。

私はとても緊張していた。彼らは本当に恐れを抱いていないのだろうか。彼らはその知能に較べて感情は複雑である事も私たちは理解していた。にこやかな笑顔の裏に隠された恐れ、怒り、憎しみ、その他諸々、それら全てを読み取る術は私たちでさえ持っていなかった。

この星に降り立ってからしばらくののち、私は猛烈な睡魔に襲われていた。何も気が抜けているわけではない。極度の緊張がこの所の私を睡眠不足に陥らせていたためだ。
そしてこの星の気温の高さが私の体力を奪っていた。ただ今この星史上最悪の猛暑に襲われている事を恨めしく思った。

ちょっと横になりたい。エアコンと呼ばれるマシーンが私が今いるこの部屋の温度や湿度を丁度いい塩梅に調節している中で私の眠気はピークに達した。
私は仮眠を切実に願った。しかしそれは許されなかった。この星の代表との会談がもう間近に迫っている。

ただ、この星の時間での10分、いや5分…やっぱ15分横になって静かに目を閉じていたい。もしそれが可能ならば私の体力は回復し、思考も格段と明晰となるであろう。そうなればこの会談はとても素晴らしい成果を上げられると私は確信していた。

私の意識が朦朧とする中、四足歩行の小動物が私のいる部屋に入り込んできた。どうやら扉が閉まり切っていなかったらしい。
確かこの小動物はイヌ?そうだこの星でイヌと呼ばれている生き物だ。その未熟な動作から推察しておそらくまだ子犬だろう。厳しい目つきをしているがそれも愛くるしく思える。
「ペロー、おーいペロやーい、どこだーペロー。」
部屋の外では皆がこのイヌの行方を探しているようだ。そしてこのイヌはペロという名前らしい。

ペロは私の座っているソファーに飛び乗り私を見上げ数秒凝視したかと思うと大きなあくびをした。そうして身を丸め眠りの体勢に入るとあっという間に寝息を立てた。
その寝付きの早さに私は「お見事!」と心の中で喝采を送った。

5分でいい、10分なら尚の事、なんなら20分25分、私も仮眠したい。そう思う刹那私の意識は途絶えた。意識が途絶えた事も意識出来ないほど私の寝付きも早かった。

眠りについてからどれほどの時間が経ったのだろう。数分なのか数十分なのか、誰かが部屋に入ってくる気配を感じた。何か私に話しかけているようでもあったがそれでも私は起き上がる事は出来なかった。
しばらくして私の上に何かふわっとして肌触りのいい布がかけられ、部屋の明りが消され、そっと扉が閉められた。
私はその心遣いに感謝した。あと1分、いや5分、10分、20分のちに私ははっきりと覚醒するだろう。そして私たちの星とこの星の友好的関係が結ばれる事は間違いない。この星の住人の優しさに触れた今、私はそう確信している。

私の覚醒はもう間近であった。しかし隣で聞こえるペロの小さな寝息はとても心地よく私の更なる仮眠を促すのであった。
ありがとうペロ、そしておやすみペロ。


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ワサビダペロ [ペロ]

俺の名前は和寂田嵐士。わさびだあらしと読む。どうやらご先祖様がワサビ田の近くに住んでいたらしい。というのが親戚筋の間でのもっぱらの説となっている。

ちなみに父方の祖母の名前はツン。和寂田ツン。何の因果で和寂田家に嫁いできてしまったのか。ばあちゃんが和寂田の名前を背負ってからの50有余年の人生を思うとなんだかやるせなくなってくる。

そういうこの俺もこの名前では苦労をしてきた。
それは小学生生活の初日から始まった。クラス内で初めて先生に「和寂田嵐士くん」と呼ばれた時だった。
「ワサビだ辛子! ワサビなのに辛子!」と大声で叫ぶ奴がいた。
太郎だ。俺の右2列横4列前に座っていた太郎がギャハギャハ笑いながらそう何度も何度も狂ったように叫んでいた。

「辛子ーっ!」
「辛子じゃねえっ!」

「はーい、辛子くんがいいと思いまーす」
「辛子じゃねえっ!辛くねえっ!」

「おうっ辛子!」
「辛子じぇねえっ!黄色くねえっ!」
太郎とはこういった不毛なやり取りを出会ってからかれこれ20年以上も続けてきた。

それを苦労と言えるのかは分からないがそんな事を延々と繰り返しているとふと荒涼とした大地にいる様でしんどい気分になる事も確かに有る。
しかし俺よりも不憫なのは妹の玲子の事だ。
和寂田玲子。太郎は俺と出会った時と同様「ワサビだカレー粉!ワサビなのにカレー粉!」とギャハギャハ笑いながら何度も何度も狂ったように叫んだ。
太郎には悪気はないのだ。そういう天真爛漫な奴だという事は十分に分かっていたし、妹も意味が分かっているのかいないのかキャハキャハと楽しそうに笑っていたし。

むしろ俺は自分を呪った。俺がワサビだ辛子だから妹がワサビだカレー粉と呼ばれてしまうのだと。
いかにすればこの事態は解決するのか。俺はその事を真剣に考えた。
ツンばあちゃんは和寂田家に嫁いできたためにワサビだツンとなった。ならば妹が他の家に嫁げばワサビだカレー粉から逃れられるのではないか。俺は妹の早期の結婚を真剣に願うようになった。
妹よ、和寂田の名を知らぬここより離れた地で平凡な名を持つ男の元へと嫁いでおくれと。

その妹の結婚式は今日つつがなく行われたが俺の願いは残念ながら叶わなかった。
妹の結婚相手は太郎だった。妹は馬右門堂太郎(ばうもんどうたろう)の嫁として馬右門堂玲子の名を背負う事になる。
「嫁はバウモンドウ玲子だよー」太郎はギャハギャハ笑いながら無邪気にカレールーのCMソングのメロディに乗せて歌う。その無邪気さは出会った頃から変わらないが今はさすがにいい大人なので狂ったようには歌わない。妹はその横でとても嬉しそうだ。

結局の所ワサビだ辛子もワサビだカレー粉も気に病むほどの事ではなかったのだ。ツンばあちゃんの事にしたって不憫に思う事などなかったのだ。
「そうだよなあペロ。和寂田ペロ。」
俺は我が家の愛犬、フレンチブルドッグのペロにそう語りかけていた。ワサビだペロと呼ぶと俺は何故だか鼻の奥がツーンとなってしまうのだが、ペロは俺の顔を見ながらいつもの様にフゴフゴと鼻息を荒くするだけなのだった。


French Black Bulldog (フレンチ ブラック ブルドック)

ペロ ウィンター&サマー・ソルジャー [ペロ]

彼は"ペロ"。幾多の戦場で戦い生き抜いてきた屈強なソルジャーだ。

彼は強烈な日差しが照りつけるこの炎天下の中ただ一人きりである場所に向かわなければならなかった。

そこには既に敵が待ち受けバラエティに富んだトラップが仕掛けられているであろうことは承知の上で。

ちなみにペロとは彼の本名ではない。彼の愛犬の名前だ。

彼が雪山の別荘に休暇で訪れ、運悪く雪に隠れたクラックに足を取られ身動きが出来なくなり更に運悪く人喰い熊の群れと遭遇した時に彼の命を救ったのがペロだ。

ペロは一見か弱そうに見えるビーグル犬であったが時を見てアタックを仕掛けてくる人喰い熊を身を挺して懸命に牽制した。

人喰い熊の鋭い爪はペロの体を容赦なく切り付け辺りの真っ白な雪景色は次第に赤く染まり、そして最悪の一撃がペロの片方の目を深く傷つけた。

ペロは力なく雪原に倒れた。

一頭の人喰い熊が静かに彼に向かってくる。万事休す。彼が覚悟を決めた時、一際巨大な熊が姿を現した。その風格と威圧感から群れのリーダーであると直感した。その巨大熊が彼に襲いかかろうとする熊を一声で制する。

巨大熊は彼をじっと見つめ、そしてペロに目を移ししばらく慈愛とも取れるまなざしを向けていた。よく見るとその巨大熊もまた隻眼であった。

ほどなくして巨大熊は背を向け群れを連れて山奥へと消えていった。

このペロの武勇伝は彼の口から戦場の仲間たちへと時と場所を選ばず語られていき、そしていつしか彼自身が仲間たちから"ペロ"と呼ばれるようになったのだ。彼はそう呼ばれる事をとても光栄に思った。

彼が今手にしている武器は一丁のハンドガンと一本のコンバットナイフだけである。しかし彼に絶望感は微塵もない。あの時のペロの様に敢然と立ち向かい、そして必ず生還し彼の帰りをひたすらに待ち続けるペロの元へと帰るのだ。その事が彼を突き動かしていた。

彼が敵の待つ場所へと向かう。しばらくは日差しを遮るものが何一つない一本道が続く。彼はその焼けついた道へ躊躇う事無く足を踏み出した。

その場に偶然居合わせた日本人のサラリーマン二人の内の一人がその姿を見て思わずつぶやいた。

「その道のペロ」と。

「ああ、今年もまた暑い夏だ」ともう一人が返した。

こうしてウィンター・ソルジャー・ペロとサマー・ソルジャー・"ペロ"の伝説は日本にも語り継がれる事となったのだ。



楽しいビーグルライフ (すべてがわかる完全犬種マニュアル)

ペロ [ペロ]

今日もまた最高気温が三十五℃を超える猛暑。

しかし子供たちはこの暑さに慣れてしまったのかいつも以上に元気だ。強烈な日差しの下で真っ赤な顔で汗だくになりながら走り回り遊んでいる。

日蔭でしばしの休息を取る男たちはその姿を眩しそうにただ見ていた。しかしこの場合見ていたと言うのは正しくはないのかもしれない。意識が朦朧とする中視界に子供たちの姿が入っていただけなのかもしれない。

子供たちの笑い声が響き渡る中、目を移すと今度は朧気な視界の中に一匹の犬が入ってきた。

ブラックタンの柴犬。とても凛々しい顔立ちだ。

その犬も日蔭に入り子供たちを見つめていた。いや、見守っていると言った方が正しいように真剣に子供たちを見つめていた。

すると不意に子供たちがその犬に声をかけた。

「ペロー!こっちにおいでーっ!」

ペロと呼ばれたその犬はすっくと立ち上がり「ワンッ!」と一声上げると子供たちの方へ向かってその道をゆっくりと歩を進めた。

歩を進める中ペロは振り返り男たちと目が合った。ペロの目は男たちを憐れみ慈しむとても優しい目をしていた。

意識が混濁している男たちに向かってペロはペコリと会釈をし子供たちの方へと向かって行った。

その道を歩いてゆくペロの後姿を見て男はポツリと言った。

「その道のペロ」

「ああ、今年もまたその季節だ」別の男が独り言のようにつぶやいた。

ただ黙々と歩を進めるペロを男たちはただ見つめるしかなかった。

やがてペロは子供たちの笑い声の中に包まれ「ワンッ!」と一声上げた。それはとても嬉しそうに。



食玩 チョコエッグ ペット動物 第1弾 P02 柴犬(ブラック&タン)

ペロ [ペロ]

その道はそこにあった。

毎日毎日飽きずに酷暑が続く中でもその道はそこにあり続けた。

名称などは無い何の変哲もない道だ。滅多に車の通らないひたすら長く続く一本道。

周囲に高層の建造物も無いために真夏の炎天下では直射日光がアスファルトを容赦なく焼きつけ灼熱と化す。


道の丁度中間あたりににそびえ立つ一本の大木に生い茂った葉が唯一の日蔭を作り出していた。

往来する人々の大半はその唯一の日蔭でひと時の休憩を取る。その日も幾人かの休憩者が集っていた。

大木の横には誰が置いたのか一脚の椅子が有った。その椅子には一人の老人が目を閉じて座っている。

その日蔭に往来者が同時に居合わせたとしても互いに交わす言葉は無い。各人の目的は体力の回復とその道を渡り切るのに必要不可欠な気力を充実させるためにある。

老人が静かに目を開けた。更なる灼熱地獄に挑む気力は養えたようだ。すっくと立ち上がり地獄へと向かい歩を進める。

地獄と天国の境に立ち老人は振り返り言った。

「ペロ、おいで」

地面に伏せっていたペロという名の犬もまたすっくと立ち上がり老人の後に続いた。


老人とペロが歩いていく。ひどく真っ青な空にもくもくとこんもり盛り上がる雲の下、凶暴な太陽の光がギラリと突き刺さるその道を。

誰も老人とペロを助ける事は出来ない。その地獄となった道を自分の足で歩いて行かなければならないのだ。

しかし助けなどは必要なかった。老人とペロは一歩一歩確実な足取りでその道をその地獄を征服してゆく。


照り返しによりゆらゆらとおぼろに小さくなっていくその後ろ姿を見て誰かが呟いた。

「・・・その道のペロ」と。

「ああ」誰かが同意を示した。

我々もまた踏み出していかなければならなかった。灼熱地獄のあの道の中へ。ペロを心の中に抱いて。


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