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ちょいちょいドラえもん

http://www.robot.co.jp/special/choi2dora/
ブロックくずしなのはやはり大山のぶ代さんがアルカノイドが上手だからだろうか。

https://choi2dora.fun/result.html
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きょうのポストカード(レオン) [映画のポストカード]

あしたの午後ローは、レオン
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きょうのポストカード(スネーク・アイズ) [映画のポストカード]

今日の午後ロー、スネーク・アイズ
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死霊館のシスター [サ行の映画]

死霊館のシスターを観た。
死霊館1作目より以前の話。

死霊館(2013年製作)、死霊館エンフィールド事件(2016年)が有って、死霊館に出てきた恐怖のアナベル人形の事が描かれるアナベル死霊館の人形(2014年)、その前日譚アナベル死霊人形の誕生(2017年)が有って本作というシリーズ。
これに全く関係ないインシディアスシリーズが勝手にごっちゃになってしまうのでややこしい。
ややこしいのであんまりよく分かっていないが上手い事1作目につなげたなあという印象。ホラーなのに感心するという。

死霊館と死霊館エンフィールド事件での主役の一人ベラ・ファーミガの実の妹タイッサ・ファーミガが本作での主役の一人を演じている事も何か物語としてつながりが有るのかなあと思えてまたややこしい。姉妹だけに顔が似ているので色々勘繰ってしまう。

死霊館1作目の舞台が1971年のアメリカ。本作は1952年のルーマニア。何故か本作は観る前から1500年代だと勘違いしていたのでなんだかそれっぽくないなあと思いながら観ていたけど、次第にこっちが勘違いしていた事に気付く。
それと本作で全ての物事の発端が描かれるのかと思っていたけどそれも勘違いだった。それをやるなら万物創生のそれよりも以前の事から始めないといけない。それはもはやホラー映画ではなくなるし。ホラー映画ではなくなってもそれはそれで面白いかもしれないけど。
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スカイハンターとORS [映画]

スカイハンター空天猟、オペレーション:レッド・シーを観た。
異国の地でのテロ、内戦に巻き込まれた中国人を救うため中国軍の精鋭が救出に向かう。

スカイハンターが中国空軍、オペレーション:レッド・シー(以下ORSに略)が中国海軍。と違うだけで2本とも大体同じ内容ながらミリタリー・アクション映画としてはORSの方が圧倒的に面白い。その分残酷描写も多めなので注意は必要。
ORSの監督はダンテ・ラム監督。今までダンテ・ラム監督作品をそんなに面白いと思った事は無いんだけどORSの戦闘シーンには圧倒された。参った。
ダンテ・ラム監督はORSの前にオペレーション・メコンというミリタリー・アクション映画を撮っていてシネマート新宿で去年公開されたんだけど観なかった。観とけば良かったなあとORSの後で思う。

2作品とも中国軍が近年軍事力を大きく拡大させている理由は、世界各地で危険な目に遭った時の同胞を救うため。という正当性をアピールする目的も多分あるのだろう。
ORSの方がそのアピールが最後の最後でドカーンと来て、ちょっとやり過ぎてしまったような気もする。
現実には色々きな臭い話もあるけど、その武力を使うのであれば平和のために使われて欲しいなあとのん気に思う。


スカイハンターには脱税疑惑で消息不明。中国当局に拘束か。と、ニュースになっているファン・ビンビンが出演。
てっきりMEGザ・モンスターに出てた人がそのニュースになってる人なんだと勘違いしていたけど、MEGザ・モンスターに出ていたのはビンビンはビンビンでもリー・ビンビン。
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若おかみは小学生 [ワ行の映画]

若おかみは小学生を観た。
母方の祖母の営む老舗旅館に住む事となった小学6年生の女の子。

良いアニメーション映画だった。テレビシリーズは放送していること自体を知らなかったので未見。テレビシリーズからの続きでも総集編という事でもないようなので1本の長編アニメーション映画として観れて全く問題は無かった。

良かったんだけど、小学6年生の女の子に重荷を背負わせそれでも前向きに頑張る姿をただ傍観しているのが何か主人公おっこ(関織子)の健気さやひたむきさに観ているこちらも作っている人たちも依存しているんじゃないだろうかとも思えてしまう。

本作のテーマは出会いと別れなのだろうと思う。人生の中で出会いが有れば必ず別れが訪れる。それは悲しかったり辛かったりもするけど別れの後には新たな出会いが有る。
その事を素直に受け入れるにはおっこの様な素直で前向きな心根が必要という事で、別に感動目的で女の子の健気さに依存しているわけではないのかもしれない。
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「だって古代くんが死んじゃう」

若おかみは小学生を観た。

衝撃だったのは主人公おっこの祖母で旅館の女将の声が一龍斎春水(いちりゅうさいはるみ)さんで、元の芸名が麻上洋子さんだという事。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E9%BE%8D%E6%96%8E%E6%98%A5%E6%B0%B4
「だって古代くんが死んじゃう」のヤマトの森雪! でもって名探偵ホームズのハドソン夫人。
声だけでは全く気付かなかったがそういえば本作の女将と森雪とハドソン夫人、全体的な雰囲気はどことなく似てなくもない。






「だって古代くんが死んじゃう」は、すすめパイレーツでのパロディの方で印象に残ってたりする。

[まとめ買い] すすめ!!パイレーツ

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きょうのポストカード(インディアナとヘンリー) [映画のポストカード]

インディ・ジョーンズ/最後の聖戦
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ULTIMA CLUZADAがスペイン語で最後の聖戦みたい。
日本のポスターかチラシをスペイン語のどこかの国でポストカードにした感じだろうか。


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県警対組織暴力 [カ行の映画]



県警対組織暴力(けんけいたいそしきぼうりょく)を観た。新文芸坐にて。狐狼の血との二本立てで本作だけ。
昭和38年、西日本のある地。かねてから因縁のある二つの暴力団の抗争が激化。地元警察は暴力団と癒着していたが県警が本格的な捜査に乗り込みその関係は終わりを告げる。

1975年東映製作。深作欣二監督。東映実録路線の1本だけど実話なのかは分からない。
終戦が昭和20年で、戦後の混乱の中で台頭する暴力組織とそれに擦り寄る警察関係者という関係が約20年のちに改められる時が来て。
暴力組織と警察の関係がよろしくないものだとしても密接な付き合いをしていればお互いの個人と個人の間には友情だったり信頼だったりも生まれているわけで。それが為す術無く終わらせられるという哀しみもあるけど、やっぱり社会的によろしくないものは改められないとよろしくないし。
辰っちゃん演じる県警のエリート刑事はアンタッチャブルでのエリオット・ネスだなあと思った。しかし本作においてはヒーローとしては扱われず。最後はちゃっかりとより高給が望めそうな所に行ってしまうというのがこの映画らしいし現実でも起こっていた事なのだろう。

映画の中では「西日本のある地」と、どことは限定されていないが広島弁を喋っている。成田三樹夫さんと川谷拓三さんは関西弁。
広島弁のやり取りが面白い。ののしり合いとか悪態とか聞いてるとつい笑ってしまう。
本作は暴力的というか暴力そのものの映画だけどもっと穏やかで平和な内容で広島弁でのやり取りが聞ける映画を観てみたい。
がんばっていきまっしょいが思い浮かんだけど愛媛が舞台だった。

追記
青春デンデケデケデケがあるじゃん。と思ったけど香川が舞台だった。青春デンデケデケデケにはヤング・ホーガン浅野さんが出演している。
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500ページと累 [映画]

500ページの夢の束を観た。
スタートレック脚本コンテストに大作を書き上げたウェンディ。自ら届けにハリウッドのユニバーサルスタジオへと向かう。

他人とのコミュニケーションが上手く取れないウェンディ。初めての一人(と一匹)旅で様々な経験をする。そうそうウェンディにとって都合のいい事は起こらず試練の旅。世知辛いなと思うがとかく世間はそういうもので。
だけども外の世界に飛び出していく事でウェンディの世界は広がっていって。そこら辺が宇宙探索を続け常に新しい世界へと踏み出していくスタートレックとつながっているのだろうと思う。



累かさねを観た。
その口紅をさしキッスをすれば相手と容姿が入れ替われる。

シムソンズ、キサラギの佐藤祐市監督という事だけで観た。
伝説の女優である親から受け継いだ演技力を持ちながら顔に傷を持つため人目に付かない生き方をしてきた女性と、誰もがうらやむ絶世の美貌ながら演技力が今イチな女優がホーガン浅野の企てによりキッスで容姿が入れ替わる。
一人は美貌と演技力を兼ね備えた女優として一躍注目を浴び、一人はその華やかな人生を陰から眺めるだけ。一方は優越感の塊、一方は劣等感の塊。そのエゴとエゴが最終的にぶつかり合う。
優越感=悪、劣等感=善という見方になってしまうが芸能界という特殊な社会では一概にそうとも言い切れない。どんな不道徳な手段を使っても誰よりも秀でたものを持つ者が勝者であり称賛を受け伝説にもなり得る。
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きょうのポストカード(プレデターとロッキー)

ザ・プレデター公開記念(特別出演S・スタローン)


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伝説と凱旋とプレデター [映画]

バーフバリ伝説誕生、バーフバリ王の凱旋を観た。
古代インドで栄えたマヒシュマティ王国の豪華絢爛お家騒動。

新文芸坐での2本立て。
2本とも国際版での上映。なので完全版と較べるとちょっと短い。と言っても2本で4時間40分くらい。
その長さに反比例して王の凱旋のエンドクレジットが一瞬で終わったのが良かった。



ザ・プレデターを観た。
犬を連れたプレデターが地球に飛来。後を追ってもう1体のプレデターも現れる。

プレデターに出演していたシェーン・ブラックが監督、脚本。あと、プレデター2に出てたゲイリー・ビジーの息子ジェイク・ビジーが出てた。

真剣さの中に笑える要素も入れるというのはアクションエンターテインメントとしてとても重要だと思う。本作の場合あまり上手くいってない様に思えたけど。

珍しく日本も世界公開に合わせての公開。世界的に大ヒットすれば続編が出来るのだろう。そんなに有名な人が出ていないのでそれほど大ヒットしなくても出来そう。
続きも観てみたい気もするがあの感じからするとプレデターと人間の全面戦争というリブート版の猿の惑星みたいになってしまいそうで、それはあんまり観たくない気もする。
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