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きょうのポストカード(グッドフェローズ その2) [映画のポストカード]

GODZILLA 星を喰う者を観た。

ゴジラを倒す術を失った人間は神にすがり奇跡が起こる事をただ祈るしかなかった。

ネタバレ有。

その神が人間を救うとは限らず終わりをもたらす者だとしたらどうする?という話。
もうそうなったら終わってもいいんじゃない。と思ってしまうが、そんな投げやりな事では映画にはならない。
行き過ぎた文明は捨て、ゴジラ様を畏れ敬いひっそりと謙虚にゴジラ様の下で生かされてゆくのだ。という事。

終末論、文明論、宗教論が語られるSFで興味深い所も有ったけど、何せ説明が多い。映画のほとんどが説明だったんじゃないだろうかと思えるほど多い。



アンクル・ドリューを観た。

ニューヨークのストリートバスケット大会に伝説のじいさんチームが出場。

監督はドラムラインのチャールズ・ストーン三世。ドラムライン面白かったなあという印象。
ドラムラインはマーチングバンドだけど。



本作も面白かった。
実際にNBAで活躍したスター選手が特殊メイクでじいさんになっている。なのでバスケシーンでの動きはキレキレ。それは当然として、演技もダンスも出来てとにかく芸達者だなあと感心する。ゴスペルのシーンとか。シャキール・オニールはその存在自体が面白い。
そのシャキール・オニールの役名がビッグ・フェラ。それ聞いてあっちの方の事しか思い浮かばなかったけど、フェラFELLAが「男」とか「やつ」とかの意味らしい。デカいやつ。確かに。

グッドフェローズGOODFELLASはFELLAの複数形という事でいいのか。グッドフェローズも本当はグッドフェラズだったりするのかも。
グッドフェローズ (2).JPG
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きょうのポストカード(科学忍者隊ガッチャマン) [映画のポストカード]

スパイダーマン

ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマン

サルマン

ジョン・グッドマン

ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマン

ジーン・ハックマン

モーガン・フリーマン

ダスティン・ホフマン、モーガン・フリーマン

ポール・ニューマン、ジーン・ハックマン

ポール・ニューマン

ゲイリー・オールドマン

ヒュー・ジャックマン

ユマ・サーマン

フィリップ・シーモア・ホフマン

マイケル・マン(監督)

ガッチャマン(テレビ版を再編集した劇場版が有るみたい)
科学忍者隊ガッチャマン.JPG



堀江美都子さんはやっぱ歌上手い



MIQさんも上手い





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ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ [ハ行の映画]

ボーダーライン、ボーダーライン:ソルジャーズ・デイを観た。
ユナイテッドシネマでの一夜限りの2本立て。

アメリカとメキシコ麻薬カルテルとの麻薬戦争を描く2本。

ネタバレ有。

ソルジャーズ・デイではカルテルは麻薬だけを扱っているのではなく、密入国の手引きもしているという実態が描かれる。てっきり麻薬だけだと思っていてそんな事は考えも及ばなかったがそういう多角経営をしているのであれば銃器の売買とかもしているだろうし、テロリストとのつながりの商売もしていそう。
そんなカルテルとの戦い。アメリカ政府の上層部に最後まで戦い抜く気概は無く肝心な所で及び腰。結果詰め腹を切らされるのは実働部隊という。貧乏くじばっかりだよのアウトレイジを思い出す。どの国の政府も極道も似たようなものだなと。

麻薬戦争に勝つには人間性は必要なく、必要なのはどこまでも非情である事というのが前作で、そのシビアさが特色であり映画としての面白さだったりする。観ててしんどかったりもするけど。
本作では主人公アレハンドロ(ベニチオ・デル・トロ)に若干人間性が見られる。前作ではFBI捜査官のケイト(エミリー・ブラント)にカルテルに無情に殺された自分の娘の面影を見ていたわけだけど、今回は拉致したカルテルのボスの娘に自分の娘を重ね合わせていたんではないだろうか。年恰好が自分の娘が生きていれば多分近い感じなのではないか。というのは自分の勝手な妄想。

三部作の二作目な感じで更に続きが有りそうな終わり方。続きが有るとしたら期待してしまうのはケイトのシリーズ復帰。
非情な狼となったケイトが麻薬戦争の最前線へと戻ってくる。

1作目にはゲット・アウトのダニエル・カルーヤが出ていた。ゲット・アウトを観た時にはボーダーラインに出てた人だとは全く思わなかったのは何故なのか。主にエミリー・ブラントを見ていたからかもしれない。

Sicario – 映画ポスター24 

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きょうのポストカード(ソードフィッシュ、パルプ・フィクション、フローレス、ヒート) [映画のポストカード]

スパイダーマン

ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマン

サルマン

ジョン・グッドマン

ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマン

ジーン・ハックマン

モーガン・フリーマン

ダスティン・ホフマン、モーガン・フリーマン

ポール・ニューマン、ジーン・ハックマン

ポール・ニューマン

ゲイリー・オールドマン

ヒュー・ジャックマン
ソードフィッシュ.JPG

ユマ・サーマン
パルプ・フィクション (7).JPG

フィリップ・シーモア・ホフマン
フローレス.JPG

マイケル・マン(監督)
ヒート.JPG
確かイギリスの映画ポスターは横長サイズとかいう事だった様な。
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きょうのポストカード(明日に向かって撃て!、レオン) [映画のポストカード]

スパイダーマン

ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマン

サルマン

ジョン・グッドマン

ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマン

ジーン・ハックマン

モーガン・フリーマン

ダスティン・ホフマン、モーガン・フリーマン

ポール・ニューマン、ジーン・ハックマン

ポール・ニューマン
明日に向かって撃て! (2).JPG

ゲイリー・オールドマン
レオン (6).JPG
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きょうのポストカード(トワイライト 葬られた過去) [映画のポストカード]

スパイダーマン

ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマン

サルマン

ジョン・グッドマン

ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマン

ジーン・ハックマン

モーガン・フリーマン

ダスティン・ホフマン、モーガン・フリーマン

ポール・ニューマン、ジーン・ハックマン
トワイライト 葬られた過去.JPG
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きょうのポストカード(アウトブレイク) [映画のポストカード]

スパイダーマン

ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマン

サルマン

ジョン・グッドマン

ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマン

ジーン・ハックマン

モーガン・フリーマン

ダスティン・ホフマン、モーガン・フリーマン
アウトブレイク (2).JPG
おサルさん
アウトブレイク (1).JPG
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きょうのポストカード(チェーン・リアクション) [映画のポストカード]

スパイダーマン

ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマン

サルマン

ジョン・グッドマン

ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマン

ジーン・ハックマン

モーガン・フリーマン
チェーン・リアクション.JPG


くるみ割り人形のポスター
http://www.impawards.com/2018/nutcracker_and_the_four_realms_ver14.html
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きょうのポストカード(リプレイスメント) [映画のポストカード]

スパイダーマン

ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマン

サルマン

ジョン・グッドマン

ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマン

ジーン・ハックマン
リプレイスメント.JPG
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きょうのポストカード(アンダーサスピション) [映画のポストカード]

スパイダーマン

ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマン

サルマン

ジョン・グッドマン

ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマン
アンダーサスピション.JPG
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ボヘミアンとジョニー

ボヘミアン・ラプソディを観た。
英国ロックバンド、クイーンの結成から1985年に行われたライブエイドでの伝説のライブまで。

クイーンについてはよくは知らない。有名な曲を聴いた事は有るし名曲だなあと思う。
本作を観た限りではロックスターとしての栄光を掴み、そしてバンド崩壊の危機を迎える。と、成功したロックバンドあるあるでよく聞く話し。それでも本作が素晴らしかったのはライブエイドでのパフォーマンスをクライマックスに持ってきた所。
恐らくほぼ完璧に再現されているのだろうと思う。そして最高のライブである事も見事に再現されていたと思う。
役者さんが実際に約20分間のライブを再現して複数のカメラで撮影するという手法も有るだろうと思うけど、本作の場合は恐らくそうでは無いんではないかと思う。演奏シーン、歌唱シーン、ライブパフォーマンスをアップだったり引きだったりで細かくカットを割って撮影して(その中に20分間を通しての撮影も有ったかもしれない)、それを編集でつないで最高のライブを作り出している。ライブ会場を埋め尽くした大観衆は多分CGだろうし。
歌声はフレディ・マーキュリー自身のものだったりするらしいのでそれは大きいかもしれない。
身も蓋もない言い方をすれば本作の中でのこのライブシーンは嘘であって。あたかも本当にライブをしている様に錯覚してしまう映画の嘘。それでも最高の嘘であれば限りなく本物に近付けるという事ではないだろうか。

ライブ会場客席のド真ん中にテントがあったけど、テントの真後ろの観客にはステージは見えたのだろうか。ステージが高い位置に有ったので見えたのか。



ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲を観た。池袋シネマ・ロサにて。
元英国スパイ、ジョニー・イングリッシュが復帰しサイバーテロから英国を救う。

お馴染みのドジな人物を演じるローワン・アトキンソンがボケてボケてボケまくる。マンネリっちゃあマンネリかもしれないけど、でも笑ってしまう。
最先端のVRをコントのネタにするあたり仕事が早い。ネタは新鮮なほど面白い。そう考えるとAIネタももっとあっても良かったのかも。

クールビューティを演じる事が多いオルガ・キュリレンコは今回ローワン・アトキンソンに翻弄されて可愛いらしい一面が見れて良かった。
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コード211とマンディ [映画]

コード211を観た。東京ではシネマート新宿で開催中、のむコレにて。
裏切った雇い主の金を奪うため傭兵たちがアメリカ地方都市の銀行に押し入る。

ニコラス・ケイジ主演。というか知ってる顔がニコラス・ケイジしかいない。
ニコラス・ケイジの息子ウェストン・ケイジが傭兵の一員役で出演しているが、そう言われればそれっぽい人がいるけどそう言われなければ気付かなかった。

町の警察官役のニコラス・ケイジが一人奮闘して傭兵たちと戦うという事ではなく、傭兵たちの襲撃によって平和だった町が戦場と化し一般市民にも犠牲者が出るという群像劇の中の一人といった所。一番目立つ存在ではある。

最後のシークエンスはそれまでと違った色合いで(ソフトフォーカス?)、そしてラストシーンは薄暗くなって終わるという。なんで薄暗くしたんだろう? 何か意味があったのか。
今までいろんな映画観てきたけど薄暗くなって終わるというのは初めてかもしれない。斬新と言えば斬新でちょっと面白かった。



マンディ 地獄のロード・ウォーリアーを観た。
愛する女性をカルト集団によって殺された男はただ黙っている男ではなかった。

最後の方でウトウトしてしまったのでなんだかよく分からなかったが、カルト一直線といった感じ。カルトになる事を目指していたのかは分からないけど、商業主義から離れる事には迷いが無いように思えた。
本作のパノス・コスマトス監督はジョージ・P・コスマトス監督の息子さんだとか。

ビル・デュークが出てた。久し振りに見た気がするけど老け込んだという事も無くほとんど変わっていない事が驚きだった。
監督作の天使にラブソングを2が結構好きだったりする。



ニコラス・ケイジ主演作を2本。コード211は話としては分かり易いがニコラス・ケイジ的には面白みはあまり無い。
内容の方はよく分からなかったけどニコラス・ケイジ的に面白いのはマンディの方。血まみれ虎顔シャツ白ブリーフ、酒ラッパ呑みで雄叫ぶ姿が絵になる役者ってそう多くはいないと思う。というか他の役者さんはあんまりやりたがらないと思う。
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きょうのポストカード(ブルース・ブラザーズ2000) [映画のポストカード]

スパイダーマン

ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマン

サルマン

ジョン・グッドマン
ブルース・ブラザーズ2000.JPG
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Mステ

久し振りにミュージックステーションを見た。タモさんが無口だった。前もうちょっと話してたと思うけど、
あんた無口でんなあ
って某さんまさんにツッコんで欲しい。

エレファントカシマシの曲がJR赤羽駅の発車メロディになる事とか話さなくても良かったんだろうか。
http://prkita.jp/eleaka/


https://www.tv-asahi.co.jp/music/contents/m_after/0494/
今度は宮本さんが曲つくります

岡村ちゃんは幸せな時間でした
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