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2018年ベスト48 [映画]

2018年に観て良かった映画
上半期
1月
『否定と肯定』『嘘八百』『西遊記 ヒーロー・イズ・バック』『ダークタワー』
『ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!』
2月
『パディントン2』『ぼくの名前はズッキーニ』『ピンカートンに会いにいく』
3月
『ロープ/戦場の生命線』
4月
『パシフィック・リム:アップライジング』『メガマインド』『パティ・ケイク$』『ヒックとドラゴン2』
5月
『犯罪都市』『ボックストロール』『藍色夏恋』『GODZILLA 決戦機動増殖都市』
6月
『モリのいる場所』『ビューティフル・デイ』『ブリグズビー・ベア』『カメラを止めるな!』


7月
『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』
『ジュラシック・ワールド/炎の王国』

8月
『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』
『ゴースト・ストーリーズ 英国幽霊奇談』
『レッド・ステイト』(2011年)
『ペパーミント・キャンディ』(2000年)
『タリーと私の秘密の時間』

9月
『ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男』
『500ページの夢の束』
『若おかみは小学生!』
『オペレーション:レッド・シー』
『プーと大人になった僕』
『スカイスクレイパー』

10月
『スモールフット』
『ルイスと不思議の時計』
『ファイティン!』
『負け犬の美学』

11月
『ボヘミアン・ラプソディ』
『ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲』
『ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ』
『アンクル・ドリュー』
『恐怖の報酬【オリジナル完全版】』

12月
『ハード・コア』
『ブルーサンダー』(1983年)
『シュガー・ラッシュ:オンライン』
『来る』
『カジノ・ハウス』ウィル・フェレル主演(劇場未公開)


『シェイプ・オブ・ウォーター』でマイケル・シャノンがしょんべんする前に手を洗うのか後で洗うのかで男の価値が決まるって言ってたのが妙に印象に残っている。前と後とで洗うのは論外とも。
『音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然分かんねぇんだよ!!』で体が冷えた時には首筋に熱めのシャワーをかけると体が温まるというのを聞いてこの冬実践している。
『ラッキー』は宇宙の真理は無であり生きるものはいずれその無に帰っていくだけなのじゃ。みたいな事だろうと解釈して勝手に納得している。


ベスト1は『負け犬の美学』(邦題と日本版予告を除いて)

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ブルーサンダー [ハ行の映画]

ブルーサンダーを観た。
ロサンゼルスオリンピックを控え治安維持のためロサンゼルス市警に最新攻撃型ヘリコプター、ザ・スペシャル通称ブルーサンダーが配備されるが、その裏にはある陰謀が隠されていた。


新文芸坐にて。ストリート・オブ・ファイヤーとの2本立てで本作だけ。

1983年の作品。ロサンゼルスオリンピックが1984年。1932年、1984年に開催され2028年に3回目が開催予定。

多分以前大分前に1回くらい観てる。そんなに特別面白い印象ではなかったが、今になって観るとロサンゼルス市街地上空でヘリコプターチェイスシーンを撮るその無謀さが凄えなと思う。またそれがカッコいいし。
ブルーサンダーが太陽をバックに登場するシーンとかもカッコいい。
伝説のヘリコプター宙返りも実際見せるとなるとしょぼいんじゃないかと思ったけど、理屈とか技術よりも気合で宙返りさせるロイ・シャイダーがカッコよかった。
カッコいいばっかり言ってるけど、ブルーサンダーの機体もカッコよかったし、ロイ・シャイダーもウォーレン・オーツもマルコム・マクダウェルもカッコよかった。ダニエル・スターンは若かった。

話はベトナム戦争の後遺症があって、その教訓から政府の陰謀がロサンゼルスオリンピックの影に隠れて行われるという。そういう事がより狡猾にずる賢く行われて現在に至ってるんじゃないかなあと思える。本作においてはロイ・シャイダーが強引に決着を付けたけども。
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きょうのポストカード(レインディア・ゲーム) [映画のポストカード]

くるみ割り人形と秘密の王国を観た。
母親を亡くした少女が母親の秘密をクリスマス・イブに受け継ぐ。

モーガン・フリーマンが出ているので観たが出演時間は短かった。短い中で印象に残る演技を見せるのがさすが名優だった。
しかしあの役は考えてみると謎が多い。19世紀末期位のロンドンのアメリカ英語を話す黒人貴族。謎が多い人物だからこの物語が成立しているのだけど。

撮影はオールセット。プラスCGによりスケール感があるようでいてどこか何か閉じられた空間の様にも感じられる。その映像が箱庭的な物語に合っているのかもしれない。
衣装が良かった。軍服とか。着こなして似合うから良く思えるのか。

ネズミの事を英語でマウスだったりマイスだったり言うのはアメリカとイギリスの違いなのかなあと馬鹿みたいに考えていたが、マウスmouseの複数形がマイスmiceだった。ラットratの場合はラッツrats。



グリンチを観た。
少年の頃の苦い体験によりクリスマスを忌み嫌うグリンチが数十年の時を経てクリスマスを盗み出す事を思い付き実行する。

賑やかなCGアニメで面白かった。クリスマスの盗みっぷりが気持ちいい。
クリスマス映画という事で最後がいい話になるけど、いい話になり過ぎてしまった感がするのは観る側がグリンチ以上にひねくれているからだろう。

本作も色々と謎が多い。一番の謎は村に一人だけいる緑色のふさふさなグリンチの存在だけど、その謎を受け入れない事にはこの映画自体が成立しない。現実社会でも謎な事は多々有るし。

トナカイは英語でレインディアreindeer
レインディア・ゲーム.JPG
ジョン・フランケンハイマー監督、ベン・アフレック、シャーリーズ・セロン出演レインディア・ゲーム。世間的には酷評されているらしいが個人的には面白かった印象。改めて観てみたら世間に流されて酷評してしまうかもしれない。



遅れてクリスマス映画を2本。くるみ割り人形の方はそんなにクリスマスっぽくはなかったけど。
ハロウィンシリーズ最新作のハロウィン(1作目とタイトル一緒なのがややこしい。シリーズ8作品有るらしいけど未見)の日本公開は大分時期を外して来年4月なのを思えば大した遅れではない。
劇場公開がそれくらいだとソフトのレンタル・発売、動画配信が丁度ハロウィンの時期になるのだろうか。
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ヘイ!セイ!ジョージ [ジョージ]

For All Mankind: Philanthropy and George Clooneyハーイ、ボクで…おっと違った。ボック! いやあどうだったかなボクの新しい挨拶。ボクとオッス! をハイブリッドさせてみたんだよ。ボック! てねえ。
それはさておき続いてるねえセガールくんの沈黙シリーズ。どこまで続くのか楽しみだけどヘイセイが終わる様に全てのものに終わりは来るよねえ。ボクが予想するシリーズ最終作のタイトルは沈黙の沈黙だけど皆さんも思い思いに予想してみるのはどうかな。
んじゃ、ボクの来年のカレンダーもよろしくー。よいお年をー。バッハハーイ。


George Clooney 2019 Calendar

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きょうのポストカード(殺人の追憶 その2) [映画のポストカード]

死体の消えた夜を観た。
財閥企業の女性社長が亡くなった夜、死体安置所から女性社長の死体が消えた。

来年1月5日(土)公開予定の迫り来る嵐とごっちゃになっていて中国映画だと思っていたら韓国映画で、キム・サンギョンが主演なのも知らなかった。
ホラーなのかミステリーなのかもよく分からずに観たので話がどう転んでいくのか分からずその点で良かった。

キム・サンギョンというと今でも殺人の追憶のキム・サンギョンという事になってしまう。他に代表作もいっぱい有るのだろうけど。
殺人の追憶 (2).JPG

迫り来る嵐を例えるのに殺人の追憶と薄氷の殺人の2作品が挙げられている。予告を見ると確かにそんな感じ。




マイ・サンシャインを観た。
1992年に起きたロサンゼルス暴動の現場近くに住んでいた人々。

歴史的事件を背景にその町ならではのありふれた日常が描かれ、その人たちにとっての大切な日常が壊されていく。
暴動が起こる以前から元々危険な地域ではあったんだろうけど、だからと言って危険な人だけが住んでいるという事ではないし、危険な事ばかりが起こるわけでもない(起こるのかもしれないけど)。どことも変わらない日常が有って、それが壊されるのはよくない。と、みんな分かっているんだろうけど、分かっていてもその一線を越えてしまう複雑な事情とか人間の心理とかが有る。本作の若者の衝動的な行動もそういう事なんだろう。
一線を越えてしまったら取り返しはつかない。

原題はKINGS。なんでKINGSなのかよく分からないけど、邦題のマイ・サンシャインもよく分からない。どこからそのタイトルが出てきたのだろう。

追記
KINGSは暴動の発端となったロドニー・キング暴行事件からだと物凄く当たり前の事に数日経ってから気付く。
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ジェニーハイ、THE ALFEE、ダチョウ俱楽部


小藪さん、くーちゃんカッコいい。

武道館のステージに立つダチョウさんもカッコいい。ステージセット、照明もカッコいい。

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きょうのポストカード(ゴッドファーザーPARTⅢ) [映画のポストカード]

今年最後の午後ローは放送時間を拡大してゴッドファーザーPARTⅢ
ゴッドファーザーPARTⅢ.JPG
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きょうのポストカード(ディア・ハンター) [映画のポストカード]

ディア・ハンター 4K修復版を観た。
ロシアからアメリカへの移民を親に持つ若者たちの人生をベトナム戦争が大きく変える。

ディア・ハンター.JPG

2Kでの上映。4Kで上映できる映画館ってどこなんだろう。多分2Kと4Kの違いなんて分かんないだろうけど。

3時間の上映時間もそうだけど内容もしんどい。大長編で内容がしんどいという事にちゃんと意味の有る作品だとは思う。
本来はインターミッション(途中休憩)が有るらしいけど無かった。

しかし、何に尽きるかと言えばクリストファー・ウォーケンのカッコよさに尽きるんじゃないだろうか。異常に妖しくてカッコいい田舎もんの兄ちゃん。アカデミー助演男優賞受賞も納得。

ジョン・カザールも良かった。1978年に本作の公開を待たず42歳の若さで死去。
もっと長生きしてたらコメディ作品とかでの主演作も有ったんじゃないだろうか。外見は全然違うけどジョー・ペシと似てる感じがした。
ジョン・カザールが早逝してしまった代わりでは全く無いけど、クリストファー・ウォーケンのフィルモグラフィを見ると意外とコメディ映画への出演が多い。あの容姿でコメディというのが面白い事が自分でも分かっているんだろう。それに本人も好きなんだろうと思う。好きじゃなきゃ出ない。



マイケル・チミノ監督は群衆シーン撮るのが上手い。あれだけ上手く撮れる映画監督もそういないんじゃないだろうか。今だとポール・グリーングラス監督が上手いと思う。
次作の天国の門ではそれをよりスケールアップした感じ。残念ながら天国の門は興行では大コケしてしまったけど、その大コケが無かったら更にもっとスケールアップした群衆シーンが見れたのかもなあと思う。



2018年12月14日(金)にオープンしたアップリンク吉祥寺で観た。
5スクリーンで客席数は29席~98席。ミニシアターコンプレックスと呼ぶらしい。
そんなに頻繁に行くことはないと思うが、ロビー(通路?)に座れるところが結構有るのが良かった。座り心地は硬いけど。
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だるくて…………だるくて。


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きょうのポストカード(サッドヒルを掘り返せ、シンプル・フェイバー、波平) [映画のポストカード]

2019年3月8日(金)公開予定サッドヒルを掘り返せ前売り特典。
サッドヒルを掘り返せ.JPG

日本版の予告はまだ無いみたい。




2019年3月8日(金)公開予定シンプル・フェイバー前売り特典。クリアポストカードってなんだ? と思ったら本当にクリアだった。葉書として実際使えるかは謎。
シンプル・フェイバー.JPG

シンプル・フェイバーは予告がいい。



サザエさんと長谷川町子2019の付録は波平メイン。
サザエさん.JPG
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赤鼻のトナカイ・イン・三田 [トナカイ]

男が目覚めたのはベッドの中。ぼんやりとした目で時計を見ると真夜中3時。起きるのには早過ぎる。
温かさがこもった布団から足を出すとひんやりとして気持ちいい。
まどろみの中それまで見ていた夢を思い出していた。

トナカイたちと一晩で世界を駆け巡り、やけに感傷的になってトナカイたちと共に宇宙に飛び出し、人喰いトナカイに食べられ、トナカイたちと一体化して地球によく似た星を壊滅状態に追い込んだ。
そんな夢だったが、なんだか現実に起こった事のようにも思える。
足が冷えてきて温かい布団の中に戻す。二度寝する時間はまだ有った。


その夢から男はやけに赤系の服を好むようになった。
沸き上がる食欲が抑えきれない。食べても食べてもなんでもおいしい。男の名前は三田。かつて「やせっぽちのミタ」と言われていた男の見る影はもうない。
紛らわしい話ではあるが三田は東京港区の三田に住んでいたため甥っ子姪っ子からは「三田のおじさん」と呼ばれていた事も付け加えておこう。
髭を伸ばすようになりその髭や髪の毛に白髪が目立ってきたがそれも気に入っている。顔の血色はツヤツヤで気が付くと自然に笑顔でいる自分にも気付いた。


三田は心の中にざわつきを感じている事にも気付いていた。何か、何事かを自分はしなければならない。だが、その何かが分からなかった。
そんな時に動画配信サイトで動物たちが走り回る映像を見るとなぜか心が安らぐのだったが、犬ぞりの映像を見た時は逆に今にも爆発しそうな衝動を感じ急いで画面を閉じた。
三田は長いひも状の物を目にした時にも同じ衝動を感じていた。ホームセンターでロープ売り場に立ち入ってしまった時には思わず失禁してしまったほどでそれ以来ロープ売り場には近付かないようにしている。


三田はハンドメイドでそりを作り上げた。SMグッズ通販サイトでムチを手に入れた。白いぼんぼりの付いた赤いナイトキャップを被り服装も上下を赤で揃えた。
問題が一つあった。犬、猫を手始めに様々な動物をそりにつないで走らせてみるがどうにもしっくりこない。
やはり夢の中のあの動物しかいない。三田は出会うトナカイに片っ端から声をかけてみるがトナカイたちにその気は無かった。
どうにか拝み倒してトナカイをそりにつなぐと三田は一気に高揚した。
ムチが快調にうなる。三田にはトナカイたちがどこをどの様にどんなタイミングでムチ打たれて欲しいかが手に取るように分かるのだ。
ピシッ! ブヒヒー!! ピシシッ! ブヒヒヒヒーン!!!
トナカイたちは恍惚の表情を浮かべ全力でそりを引っ張った。
これだ! これが自分の為すべき事だ。三田はその時はっきりと確信した。


決行は聖夜と決めた。意味など無い。ただその日こそがやるべき日なのだ。
だがしかしわずか一晩で世界を駆け巡れるのだろうか。常に付きまとう疑問を振り払うかの様に三田は雄叫びを上げそりを走らせ始めた。

冬の夜は暗く寒い。その中を猛スピードで駆け抜けるとなると明かりも欲しいし暖も欲しい。三田は走り出してからその事に気付いたが時は既に遅かった。
視界の無さに不安が募り、凍える寒さに震えあがった。
その時、三田の中でブヒヒン、ブヒヒン、ブヒヒヒヒンと声がし三田の鼻が赤く輝きだした。
その光で三田とトナカイたちが進む先は明るく照らされ赤外線で体の芯から暖まると自信を取り戻した。

三田が雄叫びを上げムチを振り、トナカイたちはそれに応えてそりを引っ張っる。
三田の鼻は真っ赤に光っていた。三田は自分の中に何か特別な存在がいる事を感じ取っていた。
ゴールはもうすぐそこだった。



真っ赤なお鼻のトナカイさんは

いつもみんなの笑い者

でもその年のクリスマスの日

サンタのおじさんは言いました

暗い夜道はピカピカの

お前の鼻が役に立つのさ

いつも泣いてたトナカイさんは

今宵こそはと喜びました
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月面探査記

0:22 ペロ? チロと呼ばれたりシロと呼ばれたりする事もあるらしい。






月ってめちゃめちゃ寒そうな気がするんだけど実際どうなんだろう? 太陽の方に向いてる時は無茶苦茶熱そう。そこら辺の事はドラえもんの道具でなんとかするのか。

映画の公開時期頃に中国の月探査機が月の裏側に着陸するんだろうか(もっと早いみたい)。月の裏側と地球との通信を可能にするための通信衛星を既に打ち上げ済みとか、ゼロ・グラビティでの中国が宇宙開発の先進国(オデッセイでもそうだったか)というのは未来の話かと思っていたけどもう現実にそうなんだなあと改めて思い知らされる。
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きょうのポストカード(ワイルド・アット・ハート) [映画のポストカード]

ニコラス・ケイジが昨日日本に来たとか、もう帰ったのか、まだいるのか、何しに来たのか、高級時計・宝飾品の販売会のトークゲストだとか。それだけのために来たのか、自家用ジェットか、これからちょいちょい来るのか。
ワイルド・アット・ハート.JPG
ワイルド・アット・ハート、観よう観ようと思いつつ未見のまま二十数年。

昔、伊東四朗さんが司会のテレビの特番(クイズ番組だったような。フジテレビだったような)の最後にその番組の内容と全く関係なく、突然ジーン・ハックマンが別に出演作の宣伝をするでもなくただ収録現場に遊びに来たという感じで登場した事がありました。出演時間は1、2分くらい。あれも謎だった。
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ぶたぶたぶたぶたぶたぶたぶたぶたぶたぶたぶた


ティーズファクトリー クレヨンしんちゃん キャラ電卓 ぶりぶりざえもん H2.8×W10×D12.5cm KS-5523354BU

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  • 出版社/メーカー: ティーズファクトリー
  • メディア: ホーム&キッチン



ユニック クレヨンしんちゃん プチがまぐち ぶりぶりざえもん

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  • 出版社/メーカー: ユニック
  • メディア: おもちゃ&ホビー



ティーズファクトリー ランチバッグ・ランチ巾着・ランチベルト ベージュ 21×13×11cm DN-5527054BU

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  • 出版社/メーカー: ティーズファクトリー
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クレヨンしんちゃん バッグ ぬいぐるみキャラコロバッグ ぶりぶりざえもん RM-5654

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  • 出版社/メーカー: 森本産業
  • メディア: おもちゃ&ホビー



[クレヨンシンチャン] ポシェット ぶりぶりざえもん ぬいぐるみポシェット RM5267

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  • 出版社/メーカー: Crayon Shinchan
  • メディア: ウェア&シューズ



クレヨンしんちゃん キャラクター リュックサック ぶりぶりざえもん KYAP901

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  • 出版社/メーカー: スモール・プラネット(Small Planet)
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【クレヨンしんちゃん】手付き靴下/レディース(ぶりぶりざえもん/BE×PU)[292201]

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  • 出版社/メーカー: スモールプラネット
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クレヨンしんちゃん[マスコット]お手玉ぬいぐるみ/ぶりぶりざえもん

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  • 出版社/メーカー: アイプランニング
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クレヨンしんちゃん ブロックバンク ぶりぶりざえもん

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  • 出版社/メーカー: ユニック
  • メディア: おもちゃ&ホビー


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きょうのポストカード(ペニー・マーシャル監督作品) [映画のポストカード]

ビッグ
ビッグ.JPG
レナードの朝
レナードの朝.JPG
プリティ・リーグ
プリティ・リーグ.JPG
サンキュー、ボーイズ
サンキュー、ボーイズ.JPG

最近ではデニス・ロッドマンのドキュメンタリーを撮ったらしいけど、現在観られる劇場用作品では2001年に作られたサンキュー、ポーイズが最後の作品。
撮らなかったのか撮れなかったのかは分かんないけどファンとしてはもっと観たかった。
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