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ウォーリアーとキャットファイト [映画]


ウォーリアー [DVD]
ウォーリアーを観た。2011年のアメリカ映画。2時間20分。日本未公開。
ギャビン・オコナー監督、ジョエル・エドガートン、トム・ハーディ、ニック・ノルティ、ジェニファー・モリソン、フランク・グリロ出演


優勝賞金500万ドルのミドル級総合格闘技大会。出場者16人の中に長年疎遠になっていた兄弟がいた。

兄弟は無名の存在なので16人の中に入るのも大変だと思うがそこら辺はなんとかなってしまう。なんとかならないと話にならないので。

前半は兄弟を取り巻く様々な状況が描かれ静かな展開。
驚異的な粘りで勝利をもぎ取る兄と圧倒的な攻撃力で相手をねじ伏せる弟。大会にはカレリンを思わせる最強のロシア人も出場していて一体どうなるのか想像つかない。兄弟決戦になるのか、どちらかが先にロシア人と闘いコテンパンにやられた敵を討つのか。




キャットファイト [DVD]
キャットファイトを観た。2016年アメリカ映画。1時間36分。日本劇場未公開。
オヌール・トゥケル監督、アン・ヘッシュ、サンドラ・オー、アリシア・シルバーストーン、アリエル・カヴォシ出演


大学生の時からお互いを嫌っていた女性二人。十数年の時を経て再会し殴り合いの喧嘩を繰り返す。

ウォーリアーの場合、殴り合えば分かり合える。みたいな感じだったが、本作の場合、いくら殴り合っても分かり合えない相手がいるという事だった。

二人の立場を大きく変える要因として架空の社会情勢も絡めて描かれる。当時真っ最中だったのか結果が出てたのか大統領選を戦っていたヒラリー、ドナルドの名前も出てくる。
そういえばウォーリアーの方には大会開催地アトランティックシティでトランプホテル(カジノ?)のネオンサインが映ってた。


追記

両方ともカリコレで劇場公開されてた。
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スターリンとゴースト [映画]

スターリンの葬送協奏曲を観た。シネクイントにて。設備とかそのままなのでまだ渋谷シネパレスの感覚。


1953年、独裁者スターリンが亡くなり側近たちの権力闘争が勃発する。

ソビエト連邦での話だけど出演者は欧米の俳優さんで英語で演じている。
独裁者が倒れてそれで恐怖政治が変わるかというとそういう事は無かった。という事なんだろうか。よく分かってない。恐怖政治もどっかで行き詰ってゴルバチョフが登場でペレストロイカ、グラスノスチという事なんだろうか。で、それも行き詰ってプーチン登場で色々とまたきな臭い。



ゴースト・ストーリーズ英国幽霊奇談を観た。


降霊術師のいかさまを暴いてきた教授が3件の心霊現象を検証する事になった。

ネタバレ有。

定番な展開だと否定派だった教授がその考えを改めざるを得ない体験をする。といった所だけど、そうでは無い事を期待していたら期待に応えてくれて定番な展開ではなかった。が、斬新、画期的を通り越して不可解といった所で。でも考えてみて、これはゴーストというキーワードが重要ではないのかと。
ゴーストといえばお化け、幽霊で、そういった心霊現象が描かれミスリードされていくが、実際には本作のゴーストは攻殻機動隊で使われる魂、心、自我の意味で(英語のGHOSTにその意味が有るのか分からないけど)、その魂、心であるゴーストによって創られたストーリーを我々観客は観ていたのだと。そういう風に解釈したら納得できた。全然違うのかもしれないが。副題に幽霊って使われてるし。
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週末観た映画(8月第1週) [映画]

人間機械を観た。ユーロスペースにて。
ユーロスペースは客席の扉がカッコいい。
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2014年、インド、繊維工場。劣悪な環境で働かざるを得ない労働者たちの姿を映し出すドキュメンタリー。

本作では長時間、低賃金での労働が一番の問題点になっているがその他にも未成年の少年も劣悪な環境で働いていたり、逆に工場に女性の姿はほとんど見られなかったり、環境問題や安全面などにもわたって様々な問題を含んでいるのだろうと思う。
とりあえず長時間、低賃金の問題を解決するには労働者たちが組合を作り経営者と交渉を行う事が必要という事だけど、これまでに労働者が組合を作ろうとする度に組合のリーダーが不自然な死を遂げるという過去が有って。それは労働者側から言うと経営者が仕組んだという事で。
もしそれが本当だとすると経営者は殺しを請け負う裏の人間とつながっていて、その事件をうやむやに出来る警察とも癒着していて、そうなれば政治家ともズブズブな関係で。という事が想像できる。
それを労働者たちの団結による力だけで解決できるかと言えばどうなんだろうかと思わざるを得ない。かと言って何にもしなければいつまでもそのままだし。

そう考えるとミッション:インポッシブルフォールアウトでの世界を変えるためには腐った社会を一度ぶっ壊さなければならないという思想もあながち間違いではないように思えてしまう。



ミッション:インポッシブルフォールアウトを観た。
シリーズ6作目。話は色々とややこしいが、これまでの5作品のオマージュが所々で感じられ、またそれらが重要なシーンとなっているのが良かった。

結局本作で一番強かったのは便所でイーサン・ハントとCIAエージェントの二人と同時に闘ってひょっとしたら勝ってたかもしれなかった人じゃないだろうか。リャン・ヤン。役名はラーク・デコイ。ジョン・ラークのデコイ(囮)。





インクレディブルファミリーを観た。
14年振りのシリーズ2作目。ヒーロー活動を許されないヒーローが主役のヒーロー映画第2弾。目新しかったのは赤ちゃんヒーローの存在だけだった。

同時上映の短編も面白くなかったし、ここのところ続編ばかりだし(次はトイストーリー4)、ジョン・ラセターもいなくなるという事だしピクサー大丈夫なんだろうか? と心配になる。



1作目公開当時ペットボトル飲料のおまけでついていたフロゾン壁掛けフック。裏は磁石でくっついているのであまり重たいのは掛けれない。
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カメ止め [映画]

カメラを止めるな! 今週の土曜日からロサでは1日7回上映。君の名はの時は10回以上だったけか。君の名はに迫るくらいに大ヒットしちゃえばいいのに。
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映画館でVR! を体験 [映画]

映画館でVR! を体験した。
想像していたより凄かった。ヘッドセットを装着した自分の首を前後左右すると見ている映像もそれに同調する。今回観たのはアニメだけど実写だったらより現実感が増すのだろうと思う。

その全方位型映像がVRの真骨頂であるのだろうから自分が妄想していたVRの中の大きなスクリーンで映画を観る。というのは違うのかもしれない。
ただ、VRで映画を観る事に特化した施設が出来たらヘッドセットももうちょっと軽量化できるんじゃないだろうか。とにかく重かった。首の筋トレにはなるかもしれないがヘッドセットを手で支えながら見てた。

特化型もう有った。でもデカい。440グラムが重いのか軽いのか分からない。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw3531449

あと、自分の目にはVR映像は見えているけど、実際には目隠しされている状態なので現実には何が起きているのか分からないのはちょっと怖い。
客席内に係の方が常駐されてたみたいだけど。前や横を人が通るだけでもビビりそう。
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エクストリームシチュエーションスリラー [映画]



音と夫とおっとっとを失った女性は滔々と黄桃と弟について語るのだった。

森永 おっとっと<うすしお味> 52g×10個

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映画館でVR [映画]



https://www.vr-eiga.com/

VR体験をまだした事が無いので分からないのだけど、ヘッドセットするタイプのVRではストレスが溜まるんじゃないかと思う。頭痛持ちなので余計に。
自分がイメージしているのは昔の床屋さんのパーマをあてる機械。それが各座席に付いていてすっぽりとかぶるタイプ。
とか、ガンダムの操縦席についてるビームライフル撃つ時に目の前に持ってくるスコープ。
そんな感じの直接頭部にストレスがかからないようなのが出てくるのを期待。
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2018上半期ベスト21 [映画]

1月

『否定と肯定』

『嘘八百』

『西遊記 ヒーロー・イズ・バック』

『ダークタワー』

『ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!』


2月

『パディントン2』

『ぼくの名前はズッキーニ』

『ピンカートンに会いにいく』


3月

『ロープ/戦場の生命線』


4月

『パシフィック・リム:アップライジング』

『メガマインド』

『パティ・ケイク$』

『ヒックとドラゴン2』


5月

『犯罪都市』

『ボックストロール』

『藍色夏恋』

『GODZILLA 決戦機動増殖都市』


6月

『モリのいる場所』

『ビューティフル・デイ』

『ブリグズビー・ベア』

『カメラを止めるな!』



映画鑑賞中に居眠りこかない事を1年の目標にしているが『修羅の華』『ニンジャ・バットマン』でやってしまった。

邦画の実写が4本。中でも『カメラを止めるな!』が相当面白かった。
『カメラを止めるな!』と『ブリグズビー・ベア』で日米の映画製作映画の秀作が揃った状況。
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犬之島ポスター [映画]

5月25日(金)公開ストップモーションアニメ犬ヶ島。


中国では犬之島。

首領 CHIEF
http://www.impawards.com/2018/isle_of_dogs_ver16.html

公爵 DUKE
http://www.impawards.com/2018/isle_of_dogs_ver17.html

国王 KING
http://www.impawards.com/2018/isle_of_dogs_ver18.html

朱庇特 JUPITER
http://www.impawards.com/2018/isle_of_dogs_ver19.html

阿塔里 ATARI
http://www.impawards.com/2018/isle_of_dogs_ver20.html

老板 BOSS
http://www.impawards.com/2018/isle_of_dogs_ver21.html

豆蔻 NUTMEG
http://www.impawards.com/2018/isle_of_dogs_ver22.html

先知 ORACLE
http://www.impawards.com/2018/isle_of_dogs_ver23.html

点点 SPOTS
http://www.impawards.com/2018/isle_of_dogs_ver24.html

君主 REX
http://www.impawards.com/2018/isle_of_dogs_ver25.html



JUPITERはなんで当て字なんだろう?と調べてみたら木星じゃなくてローマ神話の神の名前みたい。ギリシア神話だとゼウスに相当するという事でめちゃくちゃ凄い犬なのかと思ったが、名前だけ凄いただの普通の犬かもしれない。
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パレス、クイント、ポンチョ、68、大衆 [映画]

渋谷シネパレスが諸般の事情により本年5月27日(日)をもって閉館との事。
http://www.mitsuba-inc.co.jp/scp/?p=3276
諸般の事情とは? 映画の宮殿ザ・ムービーパレスTOHOシネマズ日比谷のオープンと何らかの関係があるのだろうか。パレスはうちのものとTOHOシネマズが強硬に主張とか。

さよなら興行はワンコインで角川映画。
http://www.mitsuba-inc.co.jp/scp/?p=3450

さようなら渋谷シネパレス。そして久し振りこんにちはシネクイント。
跡地はシネクイントに。
オープンは7月6日(金)
http://www.cinequinto.com/top.php



海辺の週刊大衆は1週間で上映終了。観れなかった。
脚本が四畳半神話大系の上田誠さんという事で観てみたかったのだけど。なんとなく似てる感じだし。




今年はこれで前売り券を買っておいて観れなかった映画が3本。本作とポンチョに夜明けの風はらませて、68キル。
ポンチョに夜明けの風はらませては新宿武蔵野館で確か2週間。68キルはヒューマントラストシネマ渋谷の未体験ゾーン。

以前だったら前売り買ったら多少無理してでも観てたのだけど、だから前売りを買っておくのだけど。今はもうまあいいかとそこまで無理しなくなってしまった。
ただ、それにしても上映期間が短い。
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2018映画ポスター [映画]

Backyard Wilderness
http://www.impawards.com/2018/backyard_wilderness.html

Charlie and the Champ ロッキー・ミーツ・レインマンとは?
http://www.impawards.com/2018/charlie_and_the_champ.html

The Commuter
http://www.impawards.com/2018/commuter_ver15.html

Day of the Dead: Bloodline
http://www.impawards.com/2018/day_of_the_dead_bloodline_ver2.html

Den of Thieves 鬼?
http://www.impawards.com/2018/den_of_thieves_ver4.html

Dundee: The Son of a Legend Returns Home クロコダイル・ダンディの続編?
http://www.impawards.com/2018/dundee_the_son_of_a_legend_returns_home.html

The Escape of Prisoner 614 ロン・パールマン
http://www.impawards.com/2018/escape_of_prisoner_six_one_four.html

The Grinch
http://www.impawards.com/2018/grinch.html

Hotel Transylvania 3: Summer Vacation
http://www.impawards.com/2018/hotel_transylvania_three_summer_vacation_ver4.html

The Hurricane Heist 映画は残念ながらコケたみたい
http://www.impawards.com/2018/hurricane_heist.html

Incredibles 2
http://www.impawards.com/2018/incredibles_two_ver3.html
http://www.impawards.com/2018/incredibles_two_ver7.html

I Kill Giants
http://www.impawards.com/2018/i_kill_giants.html

Kodachrome エド・ハリス
http://www.impawards.com/2018/kodachrome_ver2.html

Mom and Dad 狂ったニコラス・ケイジ
http://www.impawards.com/2018/mom_and_dad_ver2.html

Oh Lucy! 製作総指揮ウィル・フェレル
http://www.impawards.com/2018/oh_lucy_ver3.html

Overboard 潮風のいたずらのリメイク?
http://www.impawards.com/2018/overboard.html

Pandas
http://www.impawards.com/2018/pandas.html

Proud Mary
http://www.impawards.com/2018/proud_mary_ver5.html

Ready Player One 作品の性質上パロディポスター多数登場。あんまりカッコよくはない
http://www.impawards.com/2018/ready_player_one_ver23.html
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でーた&VISION [映画]

本屋でふと目に入ったのがDVD&動画配信でーた。ビニール袋に入れられていたので中身は見れずDVD&ブルーレイでーたの増刊号なのかなあと思ったけど誌名が変わったとの事。
思えばビデオでーたから始まりビデオ&DVDでーた、DVD&ビデオでーた、DVDでーた、DVD&ブルーレイでーた。そして今回。
確かに動画配信の情報を集めた雑誌というのは重宝するかもしれない。動画配信の事あまりよく分かってないし。

DVD&動画配信でーた 2018年4月号

DVD&動画配信でーた 2018年4月号

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA
  • 発売日: 2018/03/20
  • メディア: 雑誌


一方DVD&ブルーレイVISIONは?と思ったら2016年の4月号で休刊になってた。

DVD&ブルーレイVISION 2016年4月

DVD&ブルーレイVISION 2016年4月

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 日之出出版
  • 発売日: 2016/03/19
  • メディア: 雑誌


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共通テーマ:映画

さよなら日劇ラストショウ [映画]

1980年版ドラえもんのび太の恐竜を観た。
さよなら日劇ラストショウにて。スクリーン3での上映。1と2には行けないかも。3もこれで最後かも。なので、とりあえずさようなら日劇。

初見。原作は知っていたけどてんとう虫コミックスの方なのでピー助を帰してからの話は全く知らなかった。
この劇場版1作目でその後に続く劇場版のフォーマットはもう完成したように思う。と言ってドラえもんの劇場版はほとんど観た事が無いのだけど。

映画館にはちびっ子たちも多く来ていた。ちびっ子たちは今のテレビのとは声や絵柄の違うドラえもんをどう見たのだろう。普通に受け入れてくれると嬉しい。
自分にとってはドラえもんの絵柄が原作に近い感じ(しずかちゃんだけ相当離れているが。サービスカットはかなり大胆)で、それが嬉しい。

タイムパトロールの乗り物がカッコ良かった。デザインはF先生だろうか。
恐竜ハンターの黒マスクを見るとザ・デストロイヤーを思い出してしまう。
https://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%BC&rlz=1C1SNJC_jaJP684JP684&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwi3qP2IoPnYAhUDv5QKHX9KBkoQ_AUICigB&biw=1327&bih=947




時間が有ったので東京駅に行って田村を押してきた。次は渋谷でザクレロを。
http://www.jreast.co.jp/gr2018/
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そして赤い彗星チョコマメを買った。
http://www.tokyoinfo.com/news/event/gundam.html
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しんちゃんオールナイト [映画]

さよなら日劇のスケジュールが出てた。
https://www.tohotheater.jp/images/Nichigeki_LastShow_timetable.pdf
https://www.tohotheater.jp/event/nichigeki-lastshow.html
あんまり行けそうにないけど。
2月2日(金)にはしんちゃんオールナイト。ちゃんと4本分の料金を取る所がさすがだけどコナン、ポケモンよりしんちゃんをチョイスしたのがえらい。

塔の上のラプンツェルは東日本大震災の時に劇場公開していた映画で、あの時大変だったなあとのんきに思い出したりしてしまう。あとヒア アフターもあの時だった。
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2017年観て良かった映画 [映画]

1月
『ドラゴン×マッハ』『ピートと秘密の友達』『フィッシュマンの涙』『こころに剣士を』『ルパン三世 カリオストロの城(MX4D上映)』『MILES AHEAD/マイルス・デイヴィス 空白の5年間』『ホワイト・バレット』『ダーティ・グランパ』
2月
『ザ・コンサルタント』『咲 -saki-』『マリアンヌ』『ナイスガイズ!』『座頭市と用心棒』
3月
『トリプルX:再起動』『アサシン クリード』『アイヒマンの後継者 ミルグラム博士の恐るべき告発』『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』『パッセンジャー』『キングコング:髑髏島の巨神』
4月
『レゴバットマン ザ・ムービー』『はじまりへの旅』『夜は短し歩けよ乙女』『ハードコア』『モアナと伝説の海』『映画クレヨンしんちゃん 襲来!!宇宙人シリリ』『グレートウォール』『スウィート17モンスター』
5月
『フリー・ファイヤー』『バーニング・オーシャン』『トトとふたりの姉』『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』『ワイルド・スピード ICE BREAK』『赤毛のアン』『夜明け告げるルーのうた』『封神伝奇 バトル・オブ・ゴッド』『BLAME!』
6月
『ゴールド 金塊の行方』『ある決闘 セントヘレナの掟』『ジーサンズ はじめての強盗』



7月
『アイム・ノット・シリアルキラー』

『パワーレンジャー』

『ライフ』

『怪盗グルーのミニオン大脱走』


8月
『海底47m』

『俺たちポップスター』

『少女ファニーと運命の旅』


9月
『西遊記2~妖怪の逆襲~』

『散歩する侵略者』

『ザ・ウォール』

『LUCK-KEY ラッキー』

『オペレーション・クロマイト』


10月
『アトミック・ブロンド』


11月
『ノクターナル・アニマルズ』

『ドリーム』

『女神の見えざる手』

『GODZILLA 怪獣惑星』

『ローガン・ラッキー』

『MASTER マスター』


12月
『ジャスティス・リーグ』

『火花』

『オレの獲物はビンラディン』



上半期は39本。下半期は22本。


ベストは『俺たちポップスター』


2017完全に寝落ちしたのは1本。来年こそは0本に。
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