So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン
映画のポストカード ブログトップ
前の15件 | -

きょうのポストカード(殺人の追憶) [映画のポストカード]

こうクソ暑いとポン・ジュノ監督作品スノーピアサーの地球温暖化対策の切り札発動させたら歯止め効かなくなって氷河期になっちゃった。っていうのが俄然真実味を帯びてくる。
日本が2020年に向けてなんかやらかしちゃったりして。


スノーピアサーのポストカードは持っていないのでポン・ジュノ監督作殺人の追憶。
殺人の追憶.JPG
コメント(0) 

きょうのポストカード(エイリアン、エイリアン2) [映画のポストカード]

ジュラシック・ワールド炎の王国を観た。
人間が恐竜に追っかけられるだけの映画じゃなかったのが良かった。
頭突き恐竜が可愛かった。
ブライス・ダラス・ハワードが椅子を欲した時の「椅子っ!」がカッコ良かった。

ジュラシック・パーク/ロストワールドで原作者のマイクル・クライトンは恐竜を人間社会に連れ込むのには反対でスピルバーグが押し切って二人の仲が険悪になった。とかいう噂が有った。本作ではそんなことお構いなしでやってる。

ところで、なんでマイクルなんだろう? マイクルで覚えてしまったが日本の一部でマイクル表記なだけで別に普通にマイケルでいいらしい。

で、この先どうするんだろう? という所が気になる。マイクル・クライトンが意図していなかった方向に突き進んで行くしかないのだろうけど。
対恐竜決戦兵器として恐竜とアレのハイブリッド・クローンを造り出して、その結果それがエイリアンの基になった。とかいうのを妄想。
そういうのをマイクル・クライトンはやりたくなかったのかもしれない。
エイリアン (2).JPG

炎の王国に出てる女の子がエイリアン2のニュートに雰囲気が似てる。悲鳴がそっくり。
エイリアン2.JPG
コメント(0) 

きょうのポストカード(アザー・ガイズ 俺たち踊るハイパー刑事!) [映画のポストカード]

ドウェイン・ジョンソン主演9月21日(金)公開予定スカイスクレイパーの予告を見る度にアザー・ガイズ 俺たち踊るハイパー刑事!を思い出す。
http://www.impawards.com/2018/skyscraper.html

アザー・ガイズ 俺たち踊るハイパー刑事!.JPG
コメント(0) 

きょうのポストカード(恋に落ちたら…) [映画のポストカード]


ユージュアル・ネイバー [DVD]








ユージュアル・ネイバーを観た。
サマンサ・モートン、マイケル・シャノン、ピーター・フォンダ出演

Amazonビデオの新作の中にジョン・マクノートン監督の新作(IMDBによると2013年の作品)が有ったので観てみた。
あらすじ、レビュー、ネタバレを一切踏まず、たまたま午後ローか深夜にやってるのをサマンサ・モートン肥えはったなあぐらいの感じで観始めたら面白いかもしれない。



ジョン・マクノートン監督の代表作はヘンリーとかワイルド・シングスになるのだろう。
恋に落ちたら….JPG
コメント(0) 

きょうのポストカード(13ウォーリアーズ) [映画のポストカード]

今日は13日の金曜日という事で。13日の金曜日シリーズ1本も観た事が無く(フレディVSジェイソンは観た気がする)ポストカードも持っていないという事で。

「いちさんうぉーりあーず」「じゅうさんうぉーりあーず」ではなく「さーてぃんうぉーりあーず」
13ウォーリアーズ.JPG

GUERRIERがフランス語で戦士。
https://naming-dic.com/word/fr/91249485
コメント(0) 

きょうのポストカード(インサイダー) [映画のポストカード]

あしたの午後ロー、セガール。その裏、BSプでインサイダー
インサイダー.JPG
コメント(0) 

きょうのポストカード(羊たちの沈黙) [映画のポストカード]



ファントム・スレッドを観た。



ネタバレ有。



愛するがゆえ毒キノコを盛る毒キノコ夫人。

主人公にとってそんな夫人と出会ったことは悲劇ではなく。自分自身でも気づいていなかった毒キノコを盛られたいという願望、それを叶えてくれる人との運命的な出会い。
毒キノコを盛られそれまでの人生観と人生そのものが激変しハッピーエンドを迎えるという。何があってもおかしくない世の中でそういう事が全く無いわけではないだろうけどヘンな話ではある。そんなヘンな話でも高い評価を受けるのはポール・トーマス・アンダーソン監督だからだろうか。

本作で引退を宣言したダニエル・デイ=ルイスが相変わらずの名演。ほんとに実在の人物の様に思えてしまう。



本作は昨年4月に亡くなられたジョナサン・デミ監督に捧げられている。
羊たちの沈黙.JPG

何か一緒に仕事をしたという事はなく、ジョナサン・デミ監督作品メルビンとハワードにPTA監督が強い影響を受けた。とウィキペディアにあった。
コメント(0) 

きょうのポストカード(白のガンダルフ) [映画のポストカード]

メイズ・ランナー最期の迷宮を観た。
最も印象に残ったのはエンドクレジットが速い。ロールじゃなくてスライド(?)だから速いのか。
すぐに終わって有難いっちゃ有難いが、名前が思い出せない俳優さんや、ロケ地、使用曲名、スペシャルサンクスなどの確認は難しい。

映画の内容は3部作の難しさを感じた。3部作構想で始まってちゃんと終わらせたのは良かったが、そもそもが3部作にするほどの内容なのか。といった所。
本作の場合2作目から時間が空いたので内容がしっかり把握出来ていなかったりもしたのだけど。

3部作の成功作で思い浮かぶのはロード・オブ・ザ・リングぐらい。トイ・ストーリーは3部作と言うよりシリーズ3作品といった感じがする。

ロード・オブ・ザ・リング (ガンダルフ).JPG
コメント(0) 

きょうのポストカード(キャットウーマン) [映画のポストカード]

つい先日生まれて初めて猫に絡まれた。顔見知りではあるもののお互いに一定の距離を保つ関係だったがその時は向こうから近寄ってきて、足元をうろうろしているのだけどこちらに興味は無さそうなふりをして、でも尻尾をソフトタッチさせてくるという。どんな人たらしテクニックなんだと思いつつちょっとだけ撫でた。

バットマン リターンズ (2).JPG


コメント(0) 

きょうのポストカード(スティング) [映画のポストカード]

キネ旬の表紙がタクシードライバーだったので買った。多分10年以上買ってない間になかなかのお値段になっていた。
DSC_0662.JPG


1970年代外国映画、リアルタイムで観たのはほぼ無いし有名作品でも観ていないのがかなり有る。そんな中で自分のベストはなんだろう? と考えてスティング。
スティング.JPG
コメント(0) 

きょうのポストカード(荒野の用心棒) [映画のポストカード]

あしたの午後ローの裏、BSプレミアムで荒野の用心棒。
荒野の用心棒.JPG

クリント・イーストウッド.JPG
コメント(0) 

きょうのポストカード(隣人は静かに笑う) [映画のポストカード]

今日の午後ローはプロフェシーだった。
監督のマーク・ぺリントンの前作は隣人は静かに笑う。ネタバレ厳禁映画でその結末は好みの分かれるところ。個人的には好き。
隣人は静かに笑う.JPG



今年の2月に日本でも公開されたこの映画がマーク・ぺリントン監督作だとは知らなかった。知らなかったので観なかった。
随分と作風が変わったように思えるが、こっちもこっちで一筋縄ではいかなかったりするのかも。

コメント(0) 

きょうのポストカード(ブラック・ジャック) [映画のポストカード]

ブラック・ジャックは1996年に劇場版が公開されている。観た様な気もする。
ブラックジャック(1).JPG

ブラックジャック(2).JPG


それよりもこちら
https://www.shop.post.japanpost.jp/shop/pages/tezuka90th.aspx
ピンズセットは無理だけどポストカードセットはどうしようか迷う。
コメント(0) 

きょうのポストカード(ハイ・フィデリティ) [映画のポストカード]

月曜から金曜のお昼にテレビドラマのリーサル・ウェポンやってて、金曜の夜にテレビドラマのスクール・オブ・ロックやってる。クレヨンしんちゃんと時間が被ってるのがつらい。

映画のスクール・オブ・ロックの主演はJBジャック・ブラック。最初に強烈な印象を残した作品がハイ・フィデリティ。
ハイ・フィデリティの主演はJCジョン・キューザック。
ハイ・フィデリティ.JPG
コメント(0) 

きょうのポストカード(リーサル・ウェポンシリーズ) [映画のポストカード]

今週から午後ローの前にテレビドラマ版リーサル・ウェポンやってる。


メル・ギブソンの吹替えを担当する事の多い磯部勉さんがリッグスではなくマータフ役。

リーサル・ウェポン.JPG

リーサル・ウェポン2/炎の約束.JPG

リーサル・ウェポン3.JPG

リーサル・ウェポン4.JPG
コメント(0) 
前の15件 | - 映画のポストカード ブログトップ